
北海道のゴルフ場と聞くと、“爽やかな気候”“広大なフェアウェイ”といったイメージを持つ方が多いと思います。しかし、釧路カントリークラブの西コースは、そうした北海道の一般的なイメージに「戦略性」と「静寂」を加えたコースです。私自身、会員としてこのコースに通い続けていますが、ラウンドに出るたびに攻略しがいがあると思いながらプレーしています。
そして、撃沈されることが多いです!(笑)
だからこそ、飽きない魅力があるのかもしれません。
■ 北海道の自然を象徴する?
私自身ありがたいことに、本州のゴルフ場にも行かせてもらうのですが、道外の方が釧路カントリークラブに到着してまず感じるのは、北海道特有の自然かもしれません。
白樺の木があり、芝も本州とは違う、そしてエゾシカがコース内を闊歩している。
余談ですが、釧路カントリークラブの住所は、阿寒郡鶴居村で読んで字のごとく鶴がいる場所という地名です。
ゴルフ場内で、鶴を見たことはありませんが、近くの牧草地には丹頂鶴が普通にいますね。
■釧路の気候は?
釧路特有の冷涼な気候は、真夏でも風がひんやりとして、北海道外から来る方は口を揃えて「別世界」と言います。
いや、昨年までは言ってましたが、、
2025年は、クソ暑い!!
釧路特有の気候は何処へやら…
来年は、もう少しプレーしやすい気候であってほしい。
■ 西コースの特徴:広いけど…
「フェアウェイが広くて気持ちいい!」
確かに、広くて北海道らしい雄大なホールが続きます。
が、しかし‼
曲げると厄介なホールが多いのが特徴ですね。
何が厄介か?
OBも浅いホールもいくつかありますが、ティーショットで曲がり、左右に振れると
2打目はグリーンを狙えないホールも多いです。
戦略性があるということでしょう。
なので、前述しましたが飽きない魅力の1つになっています。
グリーンは砲台が多く、微妙なアンジュレーションがあり
受けグリーンということもあり、芝目もありますが奥から早いグリーンが多いです。
ちなみに西コースのグリーンスピードは、夏場の平均で10ft前後でしょうか。
(グリーンスピードの掲示があるので、それを見ている私の私見的平均ですが)
私が見た中で一番早くて12ftの時がありました。女子プロかよ…
グリーン周りは、芝目が逆目になっていて、アプローチも難易度が高いです。
記事を書いてて思いますが、ゴルフ記事を作っているほうが遥かに楽しいです!
生成AIと時々ゴルフなブログで始めましたが、ゴルフ多めがいいかな。
ちなみに私の実力は、ベストスコアが94点 平均で102点ぐらいで回っている感じです。
特段、上手なわけでもありませんがゴルフが大好きですね。
ゴルフが好きなので、家計に迷惑をかけずゴルフを楽しみたいがために、副業として生成AIを
学んで、その収益でゴルフライフを楽しみたいという思いで、生成AIというものを学んでいる最中です。
少し、話がずれましたが…
■ 会員から見た「釧路カントリークラブの良さ」
釧路カントリークラブは、「戦略性」の一言になりますかね。
なので、
・どれだけ通っても飽きない
・日によってまったく別のコースに見える
・エゾシカが見れる。
地方のゴルフ場なのでプレーヤー同士は知り合いも多く、最近は運営側(各委員会の委員など)に30代~40代の方も多いのも要因なのか、雰囲気として堅苦しい感じも無くて、とても通いやすいと思います。
生成AIのブログでもあるので、今必死で学んでいる生成AIについて。
私も、AIについてまったく知らない中、偶然このコンテンツに参加できたのは
ラッキーかもしれないと思うほど優良なコンテンツだと思っている。
マジで‼
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